2008年 10月 22日
[仁川まち協]癒しのフォト vol.00025
[仁川まち協]癒しのフォト vol.00025

「ヒメツルソバ(姫蔓蕎麦)」のフォトです。
4月頃から咲き始め、11月を過ぎて霜が下りるようになっても咲き続けます。荒地でも何でもどんどん蔓を伸ばすように広がり、地面を被い隠します。
わが家には、隣地の宅地を開墾して畑にする時に出てきた石の捨て場で小山のようになった場所があります。そこを、どんどん駆け上っている最中です。
小さな花は蕎麦の花と良く似ていますが、蕎麦の花は白とピンクの2色であるのに対し、こちらはピンク色だけです。
長野などで栽培されている「ソバ(蕎麦)」と同じタデ科の花ですが、このヒメツルソバは食用にはなりません。原産地は、なんとヒマラヤとか。

※↑クリックすると、画像は拡大されます。また、画面最大にウインドウを拡げれば、写真本来の美しさを味わって頂けます。

「ヒメツルソバ(姫蔓蕎麦)」のフォトです。
4月頃から咲き始め、11月を過ぎて霜が下りるようになっても咲き続けます。荒地でも何でもどんどん蔓を伸ばすように広がり、地面を被い隠します。
わが家には、隣地の宅地を開墾して畑にする時に出てきた石の捨て場で小山のようになった場所があります。そこを、どんどん駆け上っている最中です。
小さな花は蕎麦の花と良く似ていますが、蕎麦の花は白とピンクの2色であるのに対し、こちらはピンク色だけです。
長野などで栽培されている「ソバ(蕎麦)」と同じタデ科の花ですが、このヒメツルソバは食用にはなりません。原産地は、なんとヒマラヤとか。

※↑クリックすると、画像は拡大されます。また、画面最大にウインドウを拡げれば、写真本来の美しさを味わって頂けます。
# by nigawa_machikyou | 2008-10-22 02:26 | 癒しのフォト








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